→ その遠慮が、満足度を下げています。
ゲストの遠慮をなくし、
スタッフの負担を減らす、
新しいホスピタリティの形です。
チェックイン対応は人が行い、その後の定型質問はAIが対応。 フロント時間帯の2人体制を1時間短縮できれば、 年間40万円以上のコスト削減を実現します。
24時間、どんな言語でも、気兼ねなく質問できる。 小さな不安を残さない滞在体験を提供します。
スタッフが不在でも、ゲストは困りません。 人手不足の不安から解放されます。
初期設定は30分で完了
チェックインカウンター、各部屋、共用スペース
WiFi、チェックアウト時間、周辺施設など30種類
チェックイン後の細かい質問に平均3秒で回答
※ チェックイン時はスタッフが丁寧に対応
※ その後の定型質問はAIが24時間自動対応
※ 特別なタブレットや機器は一切不要
※ ゲストのスマホだけで完結
フロント時間帯(15:00-22:00): 2人体制必須
年間人件費(Bさん分): ¥2,810,500
チェックイン対応: 2人で丁寧に接客
その後の定型質問: AIが自動対応
→ 21:00以降は1人体制でOK
1時間/日 × 365日 × ¥1,100 = ¥401,500/年削減
やどぺら年間利用料: ¥47,760
実質利益: ¥353,740/年
投資回収期間: 約1.4ヶ月
チェックイン時の大切な接客はそのままに、
後から出る細かい質問はAIにお任せ。
PoC参加施設を【3施設限定】で募集
PoC(実証実験)は、やどぺらを実際の施設で試していただき、効果を検証していただくプログラムです。
参加施設の皆様は、やどぺらのテストユーザーとして、実際の運用を通じてフィードバックを提供していただきます。 いただいたご意見は、正式版リリースに向けた機能改善に反映させていただきます。
※ PoC期間中は、やどぺら開発者が直接サポートいたします。不明点やご要望はいつでもお気軽にお申し付けください。
※ 応募多数の場合は選考となります
※ 応募締切: 2025年12月15日(予定)
大手PMSでは対応しきれないニッチに最適化。15-60床規模の施設に最適な機能セット。
200施設のネットワークから生まれたプロダクト。宿泊業界の実情を深く理解。
無人化ではなく、ホスピタリティの拡張。「遠慮をなくす」という独自価値。
QRコードだけ。設備投資ゼロ。30分で開始。アプリ不要、ゲストのスマホで完結。
宿泊業界を知る開発者が直接サポート。PoC期間中は週次ミーティング、専用Slack。
RAG技術による48%コスト削減。1質問あたり¥0.033の低コスト運用。
※ PoCは完全無料です
¥3,980/月
¥5,980/月
¥7,980/月
基本料: ¥1,980/月 + ¥30/質問
※ 質問数が少ない施設、季節変動が大きい施設向け
FAQ作成代行: ¥30,000(30件まで)
完全導入サポート: ¥50,000(FAQ50件+設置案)
初期費用・解約金なし
補助金活用で実質負担最大67% OFF(小規模事業者持続化補助金・IT導入補助金)
完全無料で、いつでも中止可能です。契約の縛りは一切ありません。
初期設定は30分程度で完了します。操作はQRコード設置とFAQ選択のみで、専門知識は不要です。
不要です。ゲストのスマホでQRコードを読み取るだけで利用できます。
ゲストのモバイルデータ通信でも動作するため、WiFi環境に依存しません。
自動的にスタッフへエスカレーションされ、メール/Slack通知が届きます。夜間は翌朝対応として記録されます。
MVP版は英語のみですが、Phase 2(PoC終了後)で繁体中国語・韓国語などを追加予定です。
Small プラン¥3,980/月〜です。補助金活用で実質負担を最大67%削減できます。
「やどびと」運営の200施設ネットワークから生まれた、
小規模宿泊施設向けAI多言語自動案内システムです。
開発者: Air Edison
ブログ: https://air-edison.com
Twitter: @kbqjp
スタッフが足りなくても、
ゲストに遠慮させなくても、
もっと良い宿体験をつくれる未来へ。
※ 応募多数の場合は選考となります
※ 3施設限定のため、お早めにご応募ください
※ 応募締切: 2025年12月15日(予定)